家康が祈願所とした浜松八幡宮
その後も天正14年(1586年)に居城を駿府城に移すまで、家康公は浜松八幡宮を祈願所として、旗、神馬を奉納したという。
家康公が征夷大将軍に任ぜられて、江戸に幕府を開くと、五十石の朱印地を与えられている。
これは江戸時代を通じて変わることがなかった。
参進の儀がみれるフェアも開催中!
実際に先輩カップルの参進の儀を見学できる浜松八幡宮のフェアも開催しております。
ブライダルフェア情報はこちら