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浜松八幡宮の歴史[4]

家康が祈願所とした浜松八幡宮

浜松八幡宮の歴史

開運の地として続く祈願所「浜松八幡宮」

その後も天正14年(1586年)に居城を駿府城に移すまで、家康公は浜松八幡宮を祈願所として、旗、神馬を奉納したという。

家康公が征夷大将軍に任ぜられて、江戸に幕府を開くと、五十石の朱印地を与えられている。

これは江戸時代を通じて変わることがなかった。

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